6話にグリズリーさんが登場。
福山潤 神谷浩史 小野大輔 さらに中村悠一
で食べ物を出すお店・・・・・・。
ワーキングっぽくなってきたなあ・・・・・・・。
ここらで女性分ついかでアスミンとか来ないかな?
シロクマ 白黒熊(パンダ:大熊猫)と来て黒い熊!と行きたいところだが
グリズリーの和名って「ハイイログマ」なんですよね・・・・・・。
お前こそ、白なのか黒なのかはっきりしろよ!!って感じですね。
パンダ君は、白と黒がはっきり分かれちゃってるけど、ハイイロって混ざっちゃってる、
ハイイロで思い出したのが「灰色狼」Gothicのビクトリカ。
あの後どうしてるんだろうか・・・・・・・。
気がついたら、偽物語は終わってました。
忙しくてそれどころじゃ無かったりして、その間どんどん放映されまくり。
溜まったのを一気に見ると、原作通りでまあ・・・・・・。
次は猫物語ですかな?
映像化は来年かねえ・・・・・・。
今回、八八寺さん随分出番が多いな(笑)
阿良々木君が外出するとそこに居ると・・・・・・・。
実はストーカーで、阿良々木君が出かけるのを見て先回りしてるんじゃねえかな?
セクハラしなかったらしなかったで「阿良々木さんらしくない」とかなじられてるし・・・・。
それにしても、阿良々木君と八八寺・・・いや、八九寺か。
以前お茶してた所もそうだし、今回の散歩コースも・・・・・・どこの外国ですか?
大きな本屋が一件しか無い田舎(怒田舎民からしたら電車とか有るだけ都会じゃん)とか
言ってた割に、随分お洒落な町並みでした。
そのあおりを食って、メインヒロインのハズのガハラさん・・・・・出番少ねえ。
八九寺の言ってたように、(最終回にはお亡くなりになって)阿良々木君将来的には
いいんちょと結婚するんじゃ無いかと思えるくらい・・・・・・。
羽川さん、もうお嫁に行けない・・・・・・・・。
夏場とは言え、タオル撒いただけの格好で妹と話すってどうなんだ?
妹の方も、風呂上がりは下着姿でウロウロしてるらしいが・・・・・。
火憐は詐欺師のおっさんに怪異の毒?を移されて高熱を出しダウン。
阿良々木くんは、その毒を自分に移そうと妹にちゅーを強要・・・・・。
風邪じゃねえんだから(いや、じっさいは○○なのであれだけど)
阿良々木君て、妹の胸とかもみまくりさわりまくりで更に初チューを奪いまくりの吸いまくり。
実際に居たら嫌だなあ・・・・・・・。
でも、何となく許されちゃってるのが(変な物見せられたいいんちょも引っ張ってなかったし)
人望なのか?ハーレム作るやつってそういうスキルがあるんだろうか・・・・・?
チョッピリうらやましいぞ。
原作で腹を抱えて笑った部分が殆どばっさりとカットされてるのは残念でした。
25分にまとめるにはちょっと範囲が広すぎたんじゃ無いかな・・・・?
化物語の後日談である「偽物語」はおっきい妹がメインの上巻「かれんビー」と
ちっこい妹がメインの「つきひフェニックス」(下巻)の二巻構成。
原作ではカットされた部分が載っているので、アニメでおもしろいなと感じた人は
是非とも読んでみることをお奨めしますが・・・・・・・・・。
途中まではというか、問題のカイキというおっさんとやり合おうというところまでは
おもしろかったのです。
眼鏡三つ編み、学校指定の制服鞄の委員長の中の委員長だった羽川翼の変化。
アレが実際に「つばさキャット」での失恋騒ぎの結末とは・・・・・。
失恋したから髪を切るって昭和の女の子かよ・・・・・・。
で、ガハラさんの勝利かとおもえば、羽川翼のことを「羽川さま」とか「ご主人さま」とか呼んで
脅迫されていないわよ?とかいじめなんて無いわよ?とか色々不味い事を言ってるし・・・・・。
原作を読み進めていくと、どんどんイメージが崩れて行くのが怖い・・・・・。
おっきい妹とのガチンコケンカというか・・・・・アレ殺し合いだろ(汗)
それだけ色々当事者が騒いで暴れてたのに、いざ決戦だ!!と
おっさん呼び出してみれば、降参だ俺はもうこの町を出て行くわ・・・・・。
えー・・・・・・・。
あっさりしすぎ。
怪異あいてじゃないとは言え・・・・コレはどうだろう?
実際に話してみると、「怪異?そんな物俺は信じないよ」とか言ってるし
あれはプラシーボ効果であって、怪異の毒とかそんなんじゃねえって
3日もすれば元に戻るよ・・・・・・・・・。
普通に魔法?そんな非科学的なーって感じの人だったし。
途中まで書いて、飽きてやめちゃった感じでなんだかなあ・・・・・・。